目を大きく!目周りのアンチエイジング

あっという間に年末ですね。

今年を振り返ると、トレンドの一つにアイケアがありました。

アイクリームなどの目元アイテムは激戦区でした。

 

アイクリームというと、

カラスの足跡などのシワをケアするアイテムが主でしたが、

2016年発売の商品達は一歩先ゆくアプローチ。

 

SK兇気鵑発表されたデータによると、

「20代から15年かけて約20%も目が小さくなっている」

驚愕の事実!!

 

眼瞼下垂はもとより、

・まぶたを支える筋肉が衰えて下がる

・目回りは組織が粗いので、皮膚が弱体化してハリがなくなる

・眼球を支える骨がないため、下垂しやすく、シワもできやすい

 

確かに、20代の頃に比べ、30代〜40代を経て、

目ヂカラが衰えている、目が小さくなった、と感じます・・・。

 

アイクリームは各社さん渾身の作で、良いもの揃いですが、

目薬を作ってきたロート製薬ならではの研究が活かされた

『エピステーム パーフェクトアイショット』

がマイベストアイクリームでした。

IMG_7894.JPG

まぶたを支える筋肉(ミュラー筋)の衰えに着目し、

筋肉の緩みが眼瞼下垂をもたらすことから、

そこに働きかける目薬をヒントに開発したアイクリームだそう。

 

大きく謳っているのは、「まぶた力を上げる」

イロハモミジ葉エキス、アセンヤクエキスですが、

使い続ける程シワやたるみに効果が出るよう、

機能性ペプチドも贅沢に配合されているところが素晴らしいです。

持続性が期待できます。

 

物理的にハリを出すポリマーがやや高配合なので、

こっくりしたテクスチャーでシワにぴったりフィット。

即効性も感じられます。

ただ、お使いの乳液やクリームとの相性(モロモロが出やすい可能性)が

あるので、うまく使いこなせるとGOODですね。

 

もうひとつ、

『SK競泪好拭璽圈璽后.▲ぅリーム』は翌朝のハリ感が秀逸。

ポリマーが少なく、どんな乳液やクリームにも比較的相性が良いので、

こちらもとってもお薦めです。

IMG_7889.JPG

 

さて、「目を美しく大きく」といえば、

潤んだ瞳、白目がくっきりとした瞳、黒々とした瞳。

そう、皮膚だけじゃない。瞳(眼球)のケアも重要ですよね。

アンチエイジング美容として、目薬も必須な時代ではないでしょうか。

潤いを与える、充血を抑える、炎症を抑える、疲れ目をケアする「目薬」は

私にとって欠かせないアイテムになった2016年でした。

 

ポーチに入れて日中も。朝、晩は必ず点眼。

ロート製薬最高峰の目薬『Vロートプレミアム』

(何と目薬で1500円以上します)と

乾燥や炎症に即効効果のある参天製薬の『メディカルガードG』。

この二つがお気に入りです。

IMG_7895.JPG

 

世界の中でも、日本人は特に「目」の大きさを気にします。

 

目周りのアンチエイジングは顔立ちも変える。

その事実に気づくか、気づかないか、

見た目アンチエイジングのキモになりますね(^_-)

 


最新医療×ホスピタリティ〜東京国際クリニック

先日、東京国際クリニックにお伺いしました。
東京駅直結、丸の内のフォーシンズンホテルと同じビルにあります。

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循環器の専門医でもある高橋通先生が院長を務め、

●最新の機器

●チーム医療(経験豊富な医師達が診療科目の壁を超えて連携)

●ホスピタリティ

 

を兼ね備えた、目を瞠るようなクリニック。

 

この日は、私がお友達付き合いをさせていただいている高橋先生から、

美容医療も担当されている形成外科医の峯岸先生とMTGしたいんだよね、

とかねてからお話をいただいていたのが、やっと実現したんです。

 

高橋先生はTVにもよくご登場される、グッドルッキングなドクター。

大変誠実なご性格で、腕も確かな素敵な先生です。

長年、救命救急で生と死に立会ったご経験から、

「予防」の大切さを痛感され、「命を守る」医療=検診を推進されています。

救急で運ばれてから治療を行うのではなく、事前にリスクを予見し手を打つ。

そのため、最新の機器による精密な検査、各科との連携は欠かせず、

必要があれば即座に専門病院を紹介するシステムをとられています。

かかりつけ医として、多くの患者様から頼られている先生です。

 

東大大学院にいらしたご経歴から、各科の先生方も東大出身のドクターが

多いですね。

 

そして、患者様の心身状態がいかに大切かをご存知なので、

まるでホテルのような素敵な空間を備えています。

ドクターも看護師さんも、スタッフさんも感じが良くて、

病院にいることを感じさせないほどホスピタリティにあふれています。

 

また、歯科と連携しているのも、東京国際クリニックの特徴。

医療従事者の方はご存知かと思いますが、医科と歯科の連携は非常に珍しいことです。

実は、歯の病気(歯周病)が、

・糖尿病を悪化させる(逆に歯周病を治すと糖尿病が改善することも)、

・妊婦さんの早産のリスクを高める、

・腸内フローラに影響を与える、

・法令線やマリオネットラインなど口元美容に影響を与える、

など身体と歯の健康が密接だということを熟知されているからだそうです。

 

↓院内は待合室からホテルのような雰囲気。

(フォーシンズンHが同じビルなので、その延長かと思うくらいです)

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会員制のエグゼクティブセクションはもっとすごい空間でした。

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↓コンサルティングルーム

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高橋先生から、冠動脈などのご説明を受けている私。

↓このように患者様の心臓がスクリーンに映し出されます。

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形成の峯岸先生も、とっても誠実で感じの良い先生で、

特に薄毛治療のご経験が豊富。

ヘアケアシリーズを出したばかりなので、先生が取り組まれている

内容に目を瞠りました。

もちろん、メソセラピーやレーザー、IPLなど美容医療も充実しています。

 

施術室にはVISIA(毛穴の数、シミの数などを測定できる機械)が設置され、

都度都度データとして自分のお肌の状態がわかる仕組み。

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最新のCT、MRI、MCGなどの機器を備えた人間ドックはもちろん、

点滴や血液セラピーも充実しているので、

東京の中心にある立地から、とても便利にアンチエイジング医療が受けられます。

外人の患者さんも多いそう。

 

完全予約制ですが、

高橋先生は循環器専門医。つまり心疾患は時間との勝負ですので、

かかりつけ医として「胸が痛い」とお電話してくる患者様には

すぐご対応されるそうです。

 

こんなにゴージャスでホテルのような病院は、

先生方もギラギラしているんだろう、と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、

全くそんなことはなく、硬派で誠実な先生方ばかりです。

 

病院の概念を覆す、最新×ホスピタリティ医療。

大腸CTがあるのも魅力ですし(大変な内視鏡検査をしないで済む)、

私もここで「命を守る」医療をしっかり受けてみたい、と思いました。

 


祝!世界原料展で金賞受賞〜アクアタイド

先日ブログでアップした通り、

ノーベル賞で話題になった「オートファジー」を活性化させる成分を

D.U.O.エッセンスセラムとエマルジョンにすでに配合しているとお伝えしました。

 

そしてまたしても、嬉しいニュースが!!

 

先週行われた、権威ある世界原料展 in-cosmetics asiaにて、

オートファジーを活性化させる成分「アクアタイド」が金賞を受賞した

というメールを原料メーカー様からいただきました。

 

何と、メインのイノベーションアワードの機能性原料では、

アジアの原料メーカーで初めての快挙です!!

 

アクアタイドはNMF(天然保湿因子)をテンプレートに作った

「医療型」ペプチド。

安全性は高く、保湿力がありながら、

肌内ではオートファジーをはじめ、

抗酸化やヒートショックプロテイン(異常たんぱくの修復)活性など、

肌本来のアンチエイジング力を回復させてくれる画期的な原料です。

 

私達のお肌には元々、外的&内的ストレスによる炎症、活性酸素、

異常タンパク、過剰メラニン等を回復させてくれる力が備わっています。

この回復力がエイジングによって衰えると、

「シミやシワがなかなか改善しない」

「どんなに良い化粧品を使っても効かない」

肌が持つ回復力がなければ、いくらコラーゲンなど生めよ増やせよ

しても意味がないんですね。

従来のコスメの成分が「対処療法」であったのに対し、

アクアタイドは「根本解決」に導いてくれます。

 

今回のプレゼンテーションでは、

PM2.5や花粉など環境ストレスに対する効果のデータが追加され、

さらに進化していました。

 

実は、これは化粧品業界の方にはご理解いただけると思うのですが、

「インコス(世界原料展の名称)金賞受賞成分を配合!」

という商品はたくさんあっても、

「すでに商品に配合していた成分が金賞を受賞をした!」

というのは聞いたことがない程すごいことなんです。

 

それだけ物凄い「先取り」。

自画自賛になって恐縮ですが、

先見性に優れた商品作りができている証なんです顔文字

 

これも、原料開発者が直々に「近しい方だけに特別に」と、

個人的にレクチャーしてくださったおかげ。

開発者のT様、いつもご厚意をありがとうございます!!

類まれなるご実力とクリエイティビティ、そして情熱。

いつか成し遂げられることと思っておりました。

アジア初の快挙、本当におめでとうございます(*^^*)

 

20161109.JPG

↑受賞直後にいただいたお写真です

 


頭皮エイジングケア最前線〜毛包とは?

いよいよ明日D.U.O.から頭皮美容液が発売されるので、

連続になりますが、お話させてください。

 

お肌よりも見た目年齢を大きく左右するもの、それは髪。

美容意識の高い方は必ず頭皮ケアしていますよね。

髪痩せ、白髪、切れ毛、うねり、

若い頃に比べてほんの少しでも衰えを感じたら、

お顔と同じように頭皮にもエイジングケア美容液を塗る時代の到来です!

 

髪は死細胞なので、

本気で若々しい豊かな髪にしたいならば、頭皮エイジングケアが必要。

それにはどうしたらいいの??

といえば、皆様思い浮かべるのは「血流促進」「ホルモンアプローチ」

ではないでしょうか?

 

しかし!

 

最新の研究ではそういった従来のアプローチだけではありません。

血流不足やホルモンバランスなどの育毛ブレーキを抑制しているだけじゃ

ハリコシのある髪の毛は生えない。

 

何が大切かというと、ズバリ、

●加齢によって乱れがちなヘアサイクルを正常化する「シグナル各種」

●髪の毛を作り出す細胞の元「毛包幹細胞」

 

これらは「毛包」と呼ばれる部位にありますので、

攻めの頭皮エイジングケアをしたいならば、

「毛包」ケアが最新のアプローチ。と私は考えました。

 

そもそも「毛包」とは、髪の毛の成り立ちとは何?ですよね。

 

とてもわかりやすい図版を出していらっしゃるサイトがありましたので、

貼りつけさせていただきます。

ill_moukon.jpg

http://www.skip.med.keio.ac.jp/frontline/voice/01/

 

毛髪は、「毛包」という鞘の中で育まれます。

●毛包幹細胞・色素幹細胞(バルジ領域にあるとされる)

●毛母細胞

●毛乳頭(※注:正確には毛乳頭は毛包とは異なる組織・間葉系細胞なので、毛包と分けて考えるべきなのですが、わかりやすくするために一緒にしてあります)

 

毛母細胞の親である毛包幹細胞は

毛根ではなくて、上のほう(バルジ領域)にいるんですね。

 

毛包幹細胞が自己複製した細胞を作り出し、TA細胞という娘細胞に分化

そして、毛母細胞に姿を変えます。

(幹細胞から分裂した細胞がそのまま毛母細胞になる訳ではなく、

「分化」が必要です)

 

毛母細胞は字の通り、髪の毛を作り出す細胞。

毛母細胞はキューティクル、コルテックス、メデュラ、色素細胞などに分裂し、

角化して「毛」になります。

 

毛乳頭は毛細血管が通っていますので、毛母細胞へ栄養を補給する役目。

&毛の形成のシグナルを毛包幹細胞に渡したり、毛母細胞の増殖を司ったりしています。

 

毛髪は、

毛乳頭・毛母細胞・毛包幹細胞が(成長因子に代表される)シグナルによって

相互作用を介することで、形成されるのです。

 

これら各種シグナルはヘアサイクルを制御しています。

ヘアサイクル(毛周期)とは、髪の毛の生まれ変わり(お肌いえばターンオーバーのこと)。

髪のヘアサイクルは4年〜6年といわれています。

年齢肌の複合悩みにまとめてアプローチ

が、加齢やストレスによってヘアサイクルは乱れがち。

休止期のまま成長期に移行せず、髪の本数が減ってしまいます。

また、前髪から頭頂部付近に短く細くヒョロッとした毛がある方がいますが、

これは成長期が短いせいです。

成長期の初期の毛は細く短く、成長期後期の毛は太くしっかりとしています。

毛包の長さも違います。

 

だから、

 

どれほど成長期を長く維持できるか?

どれほど成長期の本数を増やしてあげられるか?

(休止期から成長期へ移行させる)

 

が豊かな美髪を育むキモ。

 

それには、「細胞が元気」「育毛シグナル各種が活性」

両方そろうことが必要なのですね。

これが、攻めのケア=育毛アクセル!

 

研究の世界は日進月歩なのですが、

最新の教科書が存在しない、では作らなきゃ、ということで、

私がスタッフ教育のために作成した教科書から抜粋しました。

 

だから、私が言っていることは絶対ではないですが、

何しろ研究に7年もかけており、原料を作る科学者の方にも

チェックいただいているので概ね正しいと思っています。

 

奇しくも、今年2月、東京医科歯科大学の西村栄美先生らのご発表があり、

「毛包幹細胞の老化はコラーゲン17型の枯渇が原因」

「毛包幹細胞が老化すると、表皮細胞へと運命を変えて、

”毛包のミニチュア化”が起こり、フケとして脱落してしまう。」

が初めてヒトで(←ここ重要です)確認されたとのこと。

 

D.U.O.ザ スカルプセラムには、

コラーゲン17型の増加を促し毛包幹細胞を活性化させる

ペプチドを限界濃度配合し、

育毛アクセルを踏む5種のシグナル様ペプチドを独自に組み合わせた

「グローイングアクセルSP」。

その他、19種類の頭皮エイジングケア成分が、

製造メーカー様も驚くほどリッチに配合されています。

”攻め”の頭皮エイジングケア、楽しみにしていただけると嬉しいです。

 

次回は商品詳細を。

人生史上、最も時間と情熱をかけた新商品ですので、

良さをご理解いただきたいあまり、導入のお話が難しくてすみません。。。

でも、顔も髪も若いって、最強の見た目アンチエイジングです。

美容IQを上げ、(何が良くて、正しいのか)リテラシーを身に着けて、

より効果的なケアをする判断材料にしていただければ幸いです。

 


髪の毛は薄いのに体毛が濃いのはなぜ?

いよいよ今月24日、D.U.O.からヘアケアシリーズ第三弾、

スカルプケアのメイン商品

「D.U.O. ザ スカルプセラム」が発売になります。

IMG_7426.JPG

 

そこで、今回は抜け毛(脱毛)に関するお話です。

 

一般的な育毛剤では、

「全てはホルモンが原因です!」という広告が多いですよね。

頭皮エイジングの原因は一つではないのですが・・・

↓これ、疑問に思われていませんか?

 

「男性ホルモンが多い人は薄毛になるってホント?」

「でも、ハゲの男性って、体毛が濃いのはなぜ?」

 

そう、最も問題なのは、男性ホルモンの量ではありません

(もちろん量も関係ありますが)。

 

お顔と身体の皮膚も、頭皮も同じように、

細胞にはホルモンレセプター(鍵穴のようなもの)があります。

 

テストステロン(男性ホルモン)のままだと、

この鍵穴にピッタリはまりにくいのですが、

5αリダクターゼという酵素に還元されて、

より強力なジヒドロテストステロン(DHT:活性型男性ホルモンとも呼ばれます)に変化すると、

細胞の鍵穴にピッタリとはまってしまうのです。

 

DHTが細胞の鍵穴(レセプター)に結合すると・・・

頭皮の毛乳頭細胞では、脱毛因子TGF-βを生成。

頭皮以外の部位(顔や身体)の毛乳頭細胞では、育毛の主要因子IGF-1を生成。

 

つまり、頭と身体では、出るシグナル(因子)が違うのです。

 

だから頭の毛は脱毛し、体毛は濃くなるという訳です。

 

シグナルってものすごい重要ですよね。

万が一知識のない方がヘアケア商品を開発してしまうと、

「お肌に良いTGFを、”成長因子配合”として入れちゃおう」

と考える危険がなきにしもあらずかも。

 

さてさて、冒頭に戻ります。

抜け毛は男性ホルモンの量によるものとは言い切れず、

 

活性型男性ホルモン(DHT)に変化させる酵素「5αリダクターゼ」の分泌量が多い人、

細胞の男性ホルモンレセプター(鍵穴)が多い人。

レセプターの有無や感受性は遺伝によるものといわれています。

 

家族を見て、髪の毛の薄い人がいる方は

特に早め早めのケアが肝心ですね。

 

かなり大雑把な説明となってしまいましたが、

 

●髪は薄いのに、体毛は濃いのはなぜ?

→部位によって出るシグナルが違うから。

頭皮には頭皮のエイジングケア成分(シグナル活性化成分)が必要です。

 

●育毛ケアはホルモンにアプローチしていればいいの?

→あくまで「抜け毛ケア」には有効。

私はホルモン系へのアプローチは「育毛ブレーキ抑制」

と位置付けています。

それには、5αリダクターゼを抑制してあげること!

女性ホルモン様物質イソフラボンなどが効果的です。

 

ちなみに、CMでも流れ、今や男性の間では一般常識な

「AGA(男性型脱毛症)」。

病院で処方されるプロペシアなどのお薬は、

DHTを抑える=5αリダクターゼ阻害剤です。

 

 

※女性型脱毛はびまん性といって、つるっと禿げるのではなく、

休止期の毛の割合が多くなり、髪の本数が減るタイプが多いといわれますが、

女性でも実はAGAの場合があります(FAGAと呼ばれます)。

頭皮エイジングケアにおいて、

抜け毛ケア=ホルモンアプローチは最低限必要です。

 

※今回はちょっと難しいお話でしたが、なるべく簡略化しました。

最新の研究では、毛乳頭ではなく、毛包幹細胞で働く

TGF-βの存在がわかっています。

 



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